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認知機能の見える化で認知機能の延伸を!

 アロマの差別化、サロンの差別化、お客様や患者様の検証をしたい・・・など導入希望の方は導入から実施までトータルサポートさせていただきます。

当スクール卒業生たちは、イベントや勤務先、自身のサロン等で導入し、「介護専門サロン」「脳活サロン」「脳活アロマトリートメント」など集客に活用しています。

ご相談ください  info@aglaia-medicalaroma.com 担当 玉野宛

現状の認知機能が分かる!

認知症機能の延伸

アロマを使って認知症予防あるいは認知症による様々な症状の緩和を目指しております。そして医療介護現場の方々より嬉しいお声もたくさん頂き非常に嬉しく思っております。しかし・・・実際に嗅覚(アロマ)の効果はどの程度なの?発病していない人の予防になっているの?そういえばよく眠れるようになってる、不穏な症状が緩和されている・・・これらは嗅覚によって認知機能が改善されたのでしょうか?

物忘れのサプリメントやその他認知症によいと言われる運動などいろいろな商品でも同じような実際の検証が必要になってくると思います。そして、アロマを使って頂いてる患者様やご高齢者様、ご家族様のモチベーションのためにも「アロマを使っているから予防できている」「よくなっている」というのが目で見てわかれば日々の意欲にも繋がると思います。

ということで・・当社では「認知機能の見える化」と「嗅覚刺激」をあわせて認知機能の延伸を実施しています。 認知機能の見える化を導入したい、自社のサービスの見える化で差別化したい、という企業様、個人事業主の方はお問合せ下さい。

認知機能の見える化で認知機能の延伸を!脳活バランサーCogEvoについて

脳活バランサーCogEvo認知機能を「見当識」「注意力」「記憶力」「計画力」「空間認識力」の5側面に分類。これらの機能を実績ある12種類のタスクを行うことにより、個々の認知機能の特性を把握できます。結果を記録する事で、時系列に沿った推移を確認する事ができます。また、楽しく取り組めるので継続できることも大きなポイントです。アセスメント(見える化)とトレーニングを実現し、日々の認知機能を記録することで、脳の変化の予兆を掴み、認知機能の見える化を実現します。

実際の画面を動画でみる

脳活バランサーCogEvoYouTube  内容の一部をご確認いただくことができます

脳活バランサーCogEvoYouTube

クラウドで生まれる新たな見える化

専門家によって考案された実績のある12種類のタスクで、楽しみながら継続的に認知機能のアセスメントとトレーニングができます。

最新と過去のデータを5角形のレーダーチャートやグラフで表示。経時変化を見ることで、その人の認知機能の推移が一目でわかります。
記録されたデータは印刷が可能です。基本の5種類のタスクを使って、認知機能のバランスをチェックします。継続的に測り認知機能の推移を確認します。

脳活バランサーCogEvo脳活バランサーCogEvo

 主な機能と特徴

 脳活バランサーCogEvo特徴

5種バランスチェックについて

基本の5種類のタスクを使って、認知機能のバランスをチェックします。継続的に測り認知機能の推移を確認します。

 脳活バランサーCogEvo特徴

結果

脳活バランサーCogEvo脳活バランサーCogEvo

脳活バランサーCogEvo結果 

最新と過去のデータを5角形のレーダーチャートや折れ線グラフで表示。経時変化を見ることで、認知機能の推移が一目でわかります。結果は印刷し、利用者様にお渡しいただけます。また、データはすべて数値化され、まとめてCSV出力が可能です。

低下時のリスク(一例)

低下時のリスク

 導入先、お客様の声

■ご利用された方の声ご利用者の声

・前から気になっていた認知機能の状態が簡単に測れて安心しました
・長く続けていると、得意・不得意が見えてくるので、納得して取り組めます

・「今日は良い点が取れるのでは」という気持ちになり、前向きになります

・ゲーム感覚で面白く夢中で取り組めます

・「次はいつできるかな」と、楽しみにしています

■ご家族の方の声

・本人の今の状態がわかるので、助かります

・「一度詳しく診てもらったら?」と言いにくかったのですが、これなら両親にもすすめやすいです

・毎回結果シートを持ち帰るので、家族としてもよくわかり安心です

・次のリハビリを楽しみにするようになりました

・「今度はもっといい点数をだそう!」とやる気が出てきたように思います

■導入施設の声大学研究2

・皆さん楽しみながら、ご自身で取り組まれています(薬局)

・評価が点数化されているのでわかりやすく、ご家族にも説明しやすくなりました(特養)

・短時間でできるので便利。「また来週ね」と、毎回楽しみにして来られます(薬局

・結果を参考に、個々の特性がわかり、リハビリの方針も決めやすくなりました(デイケア)

・高得点を目指すことで、利用者様のモチベーションもあがるようです(デイサービス)

・結果データをご本人、ご家族、スタッフで共有できるので助かります(老健)

・利用者様の変化を数値で確認できるので、職員のやりがいに繋がります(デイサービス)

・リハビリ指導をするセラピストの経験による差がでにくいと思います(デイケア)

・年齢に応じた評価をするので、失敗体験なしにみなさんが楽しめます(病院)

・イベントではお子様から、ご高齢の方まで多くの方に楽しくチャレンジしていただけます(イベント利用)

脳活バランサーCogEvo詳細についてはこちらからご覧頂けます 

 

MCI早期発見 あたまの健康チェックについて

 

■MCI早期発見と嗅覚刺激、アロマを組み合わせた新しい「MCI・介護アロマセラピスト」として差別化できるサロン開業が可能です。

⇒大阪府健康産業有望コンテストファイナリストのビジネス展開です (内容の一部をご覧いただけます:ビジネスコンテストPDF)

一般社団法人認知症予防協会と当社との連携により実現いたしました。通常は、行政、医療機関、薬局などへの導入ですが、法人格をもたない個人サロンでも多数導入実績があります。

テストに関するお問い合わせ(サロン内で導入相談、テスト希望など)

Tel:06-6768-6880(平日10:00~20:00)

メール:info@aglaia-medicalaroma.com(年中無休・24時間受付)

※お電話が込み合う場合がございます。その場合は、留守番電話になることがございますが折り返しお電致しますので留守番電話に録音をお願いいたします。お名前、お電話番号をお願いいたします。

 

MCI早期発見テストには2パターンございますので、ご負担のないプランをご紹介いたします。ご相談ください。

 

<1>当社にてあたまの健康チェックが可能

<2>サロンなどで導入可能なMCI早期発見テスト:サロの差別化として導入して下さい。

 

<1>あたまの健康チェックについて

■認知症・MCI早期発見テスト・簡易認知機能確認スケール「あたまの健康チェック」とは?

⇒これまで判別が困難であった、「認知症」の前段階の「MCI(軽度認知障害)」を判定を行うことが出来るテスト

 

認知症「前段階」半数は回復  6/7(水) 読売新聞掲載

認知症の前段階と言われる「軽度認知障害(MCI)」の高齢住民を4年間追跡調査したところ、14%が認知症に進んだ一方、46%は正常に戻ったとの結果を国立長寿医療研究センター(愛知県大府(おおぶ)市)の研究班がまとめた。(読売新聞) 

 

早期発見が可能

簡易認知機能確認スケールとは、これまで評価の困難であった認知機能の程度を高精度で確認することにより人口統計学的な見地から軽度認知障害の状態を早期に察知することを目的としたテストです。 【注意】あたまの健康チェック(The MCI Screen)は認知機能を人口統計学的に比較分類し,確認することを目的とします。認知機能に関与し得る病状または病気を診断する、あるいは、治療する、予防することを目的としたものではありません。

 

テスト時間はわずか10分

必要なものはパソコンだけ!『あたまの健康チェック』はとても簡単。

  1.性別、年齢、学習経験年数を入力(テスト主催者、担当など)

  2.ランダムに抽出される10個のワードを復唱(一つずつ復唱します)
  3.すぐにそれらの単語を、思い出しながら暗唱します。3回同じ作業を繰り返し
  4.次に、別の作業を実施します(3つの動物から仲間はずれを回答)
  5.その後、10個のワードを再度思い出していきます

画面上には、オペレーター用スクリプトが表示されるため、担当は対象者の回答に応じてボタンをクリックするだけの簡易操作です。 回答者も担当者の案内に沿って回答していくだけのため負担が少なく認知機能の確認テストを受けることができます。テストをする人間は、医師や医療従事者以外でも可能です。

 

高い正確性!97%の精度

その場で、評価点数をお伝えできます。テスト完了後すぐレポート出力し、手渡し、郵送が可能です。  認知機能を0~100の指標数値で表記。経時的変化を評価する上で非常に有用です

  • 50.2 <= MPI <= 100:    問題はみつかりません 

  • 49.8 < MPI < 50.2:    ボーダーライン 

  • 0 <= MPI <= 49.8 :    MCIの疑いあり 

 米国特許商標庁により特許承認を受けています (Title: Cognitive Function Index, Patent No.: 8,202,095) 

 

MCI(軽度認知障害)になると・・・

4年後50%の人が認知症を発症するという研究があります。このMCIの人数は、少なくとも国内に400万人はいると言われています

 

絶対に!MCI段階での早期発見が重要!

認知症は一度発症すると治らない病気。軽度認知障害(MCI)の原因となる原疾患を放置すると、認知機能の低下が続き、4年間48%が認知症を発症してしまうと言われています。 

こんな方にはテストをしてみましょう♪

☑物忘れが増えている

☑認知症が心配な方

☑外出が減った方

☑運動不足な方

☑生活習慣病を持っている方

☑50歳以上の方

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